「Rakuten UN-LIMIT VI」プラン料金3カ月無料キャンペーン
現在のキャンペーン内容
・プラン料金がプラン利用開始日から3カ月間無料
・ユニバーサルサービス料がプラン利用開始日から3カ月間無料
キャンペーンの期間
・Web申込 2021年4月8日(木)0:00~終了日未定
・店舗(楽天モバイルショップ)申込 2021年4月8日(木)開店~終了日未定

携帯電話の料金は、毎月支払うべき固定費ですので安い方が良いです。
お金を殖やす方法=資産(収入-支出)×運用利回り
上の式で分かりますように、支出(特に固定費)は出来る限り少なくする必要があります。
今回は、固定費を削減するメリットについて考えてみたいと思います。
格安SIM・格安スマホに移行する意義とは?

ボクは格安SIM・格安スマホが登場したての頃に「docomo」から「mineo」に移行しました(当時は名前を聞いたこともありませんでした)。
それまでは毎月約6000円ほど携帯電話通信費を支払っていましたが、移行後は毎月約1500円ほどです。
つまり、1年で5万円以上節約できました。
言うまでもなく、2年で10万円、3年で15万円ですから、節約するのが早い方が良いに決まっています。
この節約した分を投資資金に回したおかげで、どれだけお金を生み出せたことか...。
そもそもdocomo、au、ソフトバンクなどの大手通信キャリアの料金が高いのは、多くの店舗を構えているから、つまり人件費などがかかっているからです。
それにTVでは見ない日は無いといっていいほど宣伝広告費も使っています。
これが料金に反映されているというわけです。
つまり、大手キャリアと契約することはイカの無駄があります。
- 大量過ぎる広告費まで払わされる
- 利用しない窓口の人件費まで払わされる
- 色んなサービスの営業(メール)が煩わしい
- 料金プランも何が得だか分かりにくい
- 何より何年使っても安くならない
つまり、格安へ移行することに全く抵抗はありませんでした。
「楽天モバイル」に申し込みました
キャンペーン終了後も、1GBまでの利用なら、ずっーと無料です。
ですから、通信回線に不安を持っている方も「まずはサブ回線」としてお試しで契約しやすいと思います。
スマホが実質無料でもらえる機種※もあります。
※「Rakuten Hand」(但し現在入荷待ち)
ボクは、小学生の娘が一人で出掛ける時のみに持たせるように申し込みました(常時持たせると勉強の邪魔になるためw)。
現在値が追跡できますし、急に連絡を取りたい時に便利です。
※携帯電話料金の大幅節約完了。